↓fukuroo3が別管理するページにリンクバナーを張っておきます↓
←シロフクロウ日記 ←countrymusic.jp ←fukuroo3.com鉱石サイト

カントリーミュージック掲示板

12951
お名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
ホームページ
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4〜8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

新着CDです - シロフクロウ Home

2009/08/29 (Sat) 13:11:16
*.dion.ne.jp

アメリカのCD通販より、女性ボーカルアルバムが届きました。
右端はクラッシックのエレナ・ガランサで、アンナ・ネトレプコとの競演DVDの感動も新たです。
他のCDは、カントリーの女性ボーカルばかりですが、今回は収穫は多いみたい・・

みたい・・というのは、まだ、全部を聞き込んでいないせいなんです。
暇話休題、ミンディ・スミスの新譜も新鮮だった。
私が昔から期待が大きかったティフト・メリッツが、彼女本来の魅力を前面に出している。
こういう路線こそが、Tift Merritt の真骨頂であると思う。これは今回のイチオシCDです。

ただ、闘病中の私だから、即座にメインページに追加することは出来そうもない。
できるだけ、早めにアップロードしたいと思います。気長にお待ち下さい。

ソニアの近況と活動レポート - Sonia Leeから

2009/08/08 (Sat) 07:52:35
*.dion.ne.jp

ソニアの歌った曲★(Wildflowers in the Grass )ナッシュビルのクリニックのテーマソングに選ばれた。ということなどが書かれています。
Hello Friends!

I hope everyone is having a great summer. I have a few things I am excited to share with you:

1) I now have a video on U-Tube!

You can view it from the home page of my website at http://www.sonialee.net.

The song is Wildflowers in the Grass from my Chance to Start Over CD. My son, CJ is in one of my favorite scenes.
By the way, this song was chosen to be the theme song for a wonderful clinic here in Nashville, Siloam (http://www.siloamhealth.org/) and was played at their fundraiser this year.

2) My "media kit" page of my website now has an EPK (electronic press kit). It includes all three of my CDs for anyone interested in hiring me for a house concert, conference, or retreat.

3) Maverick, a popular magazine in the UK wrote a review of my recovery music CD. Here is the glowing review :)

Maverick Magazine, April 2009, Issue 81
4 stars - A sweet, uplifting journey of personal redemption.

The opening track, Chance To Start Over, is for my money the standout number. It is an exquisitely simple little melody that resonates with beauty, hope and authenticity. 'Each moment holds a chance to start over/Even if you only say the smallest prayer/It's not the falling down that makes us fail/It's the staying there.' This is a song to inspire anyone struggling, not just with addictions, but any of life's hurdles.

Other highlights include the exultant Trail of Light, a reminder that even on the darkest night there's always someone who's been down the path before you, and the similarly uplifting Wild Flowers In The Grass. The collection also includes a twangy cover of Keith Urban's, God's Been Good To Me that's every bit as foot tapping as the original but minus the testosterone. Sonia's sound is more folk than country, but the purity of her voice evokes Allison Krauss at her sweet, heartbreaking best.

If I have a criticism of the album, it's that it could afford a little more diversity without diluting the power of its message; as it is, it's a collection you might prefer to dip into when you're in the mood rather than listening to straight through. But the most remarkable achievement is perhaps to pull off an album of this kind without straying into cliche or mawkishness. That, more than anything else, is a tribute to the authenticity of this gifted singer.
-KL

4) And last, but certainly not least...some of you know that I had a baby recently. Attached is a photo of me and the little guy - Alex Andrew Cavolo is his name. He is 10 weeks old now.

I'll be touching base soon about my "Shoebox Man" project......:)

As Tigger would say, "Ta Ta For Now"!
-Sonia Lee

確かに、自宅の方が気分は良い - シロフクロウ Home

2009/07/16 (Thu) 21:23:46
*.dion.ne.jp

自由掲示板や各レスにも書いているように、今度の入院手術で癌の治療は全く行われていません。
ガン細胞は大きさを増し、転移もしており、音楽を楽しむ環境には至っていません。
それでも、前向きに生きる気持ちは、持ち続けています。

おかえりなさい - たいちょ? Home

2009/07/16 (Thu) 21:08:05
*.infoweb.ne.jp

シロフクロウさん
おかえりなさい
病院にいるより
巣穴で好きな音楽を聴くのは
体に良いこと間違いなしですね。
どうぞお大事に。

ネット活動再開します - シロフクロウ Home

2009/07/15 (Wed) 13:26:53
*.dion.ne.jp

7月15日に退院しました。
体調が良くなっている訳ではないが、自分に活力を与えるためにも、ネット活動をしていきます。

病気のためしばらくお休み - シロフクロウ Home

2009/06/23 (Tue) 14:40:43
*.dion.ne.jp

管理者のシロフクロウが病気のため、当分の間、サイト運営をお休みにします。
こちらの掲示板も、承認できないので表示されず、レスも付けられません。

たまには食べたことのない料理に - シロフクロウ Home

2009/06/18 (Thu) 21:08:44
*.dion.ne.jp

やぁ、Secnatさん、こんばんは。
また登場していただきまして、ありがとうございます。今し方、日記を書き終えたところです。

音楽というのは、時として飽きが来る、というのがまた奥ゆかしいところでありまして、
それによって、楽遊人は新たな楽究の旅に出られるのであります。良くないことばかりでは無い。

Secnatさんが実行したように、全く違ったジャンルに飛んで、自分の好みの歌手を捜すのも一手だ。
私の例では、あるとき、ハワイアン音楽を検索して、意外にも自分の好みの歌手を発見しました。

私の【新着CDコーナー】に掲載している Teresa Bright/テレサ・ブライトがそれ・・
http://countrymusic.jp/shin01.html
お気に召したら、何枚かリリースされていますよ。これからの季節に良いカモ?(*^_^*)

Maggie Austin Secnat Home

2009/06/18 (Thu) 20:49:36
*.janis.or.jp

人間には飽きというのがありますね、よくもわるくも。
Lucinda Williams、Heather Myles、Suzzy Boggus とグルグル回っていて、なにか新しいものはないかと、CMT.COMのTop 20 Countdownなども聞いてみたりしますが、そうかんたんに大歌手が出てくるわけでもありません。ならば、先生の新着CDをBack、Backとストリーミングしていきますと、目(耳)にとまったのがありました。Maggie Austin でした。CDを取り寄せて聞いています。とくに驚きはありませんが、「驚き」なんて疲れるからそんなのなくてもいいよ、という気持ちもありますね。聞きやすくていいです。

女性ボーカルCD到着 - シロフクロウ Home

2009/06/13 (Sat) 13:14:46
*.dion.ne.jp

金曜日に、アメリカ・CDユニバースから6枚の女性アーティストのアルバムが届きました。
前回は、旦那フクロウが主体で選んだクラシック中心でしたが、今回のはシロフクロウさん御用達。
カントリーは、ブルーグラスのアリシア・ナジェントとマルチナ・マクブライドの二人だけ。
最近のマルチナ・マクブライドは見事なCDリリースを続けており、今回も圧倒的な存在感です。
アリシア・ナジェントもまた、自己の路線を確立しており、安心して楽しめる一枚となっています。

○ Sings Salvadore Poe by Lisa Ekdahl
○ Bare Bones by Madeleine Peyroux
○ My One And Only Thrill by Melody Gardot
○ Hillbilly Godess by Alecia Nugent
○ Shine by Mcbride, Martina Mcbride
○ Pictures by Katie Melua

他のCDはジャズボーカルなので、私のカントリーサイトのページに掲載するかどうかは、
ちょっと思案した後で決めることにします。
ケィティ・メルアは、大好きな歌手です。今回もケィティ独特の歌の世界を歌い続けており、良い作品です。
マデリン・ペィルーは、相変わらず、あたりを真っ暗にしてしまう、暗???くて、けだる??い歌を歌っています。
対照的にEkdahlは、可愛らしくも瑞々しく、若い歌声ならではの幸福感をもたらしてくれています。この娘、好き!
思い切りハズレたのはMelody Gardotで録音に問題有り。低域のある帯域だけが大きく膨らんで聞くに絶えなかった。
これはチープなデジタル音響機器に合わせた録音のせいだろう。カーステレオやアイポッドなら問題ないかも。

クラシック主体のディスク注文到着 - シロフクロウ Home

2009/06/08 (Mon) 14:43:05
*.dion.ne.jp

管理者が病気がちのために、サイト運営にも力が入らず、申し訳ありません。
永らく更新をしていないのに、毎日190人ほどの人がコンスタントに訪れているのは喜ばしい。
サイト記事は、ある程度普遍性があって、読者の役に立つのが良いと考えているので、
誰かしらが訪れて、なにかの参考にしていることは嬉しいことだ。
こういう状態が続けば、音楽サイト管理者としては、サイトを閉鎖せずに済む理由になる。

英文の【ARTISTS INDEX】は、日本語の歌手インデックスよりも利用者が多いようです。
検索エンジンからですと、日本語のカタカナ名で訪れる人が多いけれど、やはり英名が確実です。

さて、私の女性カントリー・ミュージックサイトでは、しばらくCDを購入していませんでした。
この度、二箇所に注文済み。先にアメリカのCDユニバースに注文していたものが、未着なのですが、
アメリカ・アマゾンコムに、後で注文したクラシック音楽主体の注文が先に到着しました。

いつもなら、アマゾンは配達が遅くてイライラするのだが、今回はどういう風の吹き回しなのか早い。
後で注文したアマゾンが、先に注文した、いつもは早いCDユニバースよりも先に到着したのですから。

暇話休題、クラシックの選択は、旦那フクロウが選別してくれました。勿論、私の趣味と一致する。
Julia Fischer のバッハ・コンチェルトは、とてもサッパリした感じの仕上がり。
ジャケット内は、ヴァイオリンを手にしたJuliaが、アイドルポップス歌手並みの美麗写真沢山。

熟女のアンネ・ゾフィー・ムターは久しぶりのメンデルスゾーン。アンドレ・プレヴィンとクルトマズア。
これはDVDも同封されているけれど、まだホームシアターで上映していない。

DVDそのもので買ったのは、オペラ・ガラものです。
二人の美女、ANNANETREBKO ELINA GARANCAがDVDジャケットで並ぶと、
三人の男声歌手達は黒子のように目立たなくなる。大いに期待するが、体調不良で未だ上映していない。

ブロンド美女Elina Garancaは容姿端麗にして、ハリウッド女優がプリマドンナに扮したがごとし。
昨今は、美形でないと売れない時代なのかも。流石は映像の時代らしき現象ではある。
CDだから、歌っている姿は見えませんが、
ドニゼッティの甘美なメロデイーを披露する歌声は、美しき小鳥のさえずりを聞くがごとし。

などなど、今回は女性クラシックアーティストが主体でありました。
掲載写真の右下には、男声カントリー歌手のキース・アーバンも見えますが、この度は無視。

二人とも気持ち良く聞ける女性歌手 - シロフクロウ Home

2009/05/04 (Mon) 16:43:54
*.dion.ne.jp

こんにちは、Secnatさん。
着々と、お気に入りの女性歌手が増えて、手持ちの愛聴盤も増えていくようでなによりです。

ブルーカラー(肉体労働者)からの支持が大きいとされるカントリー・ミュージックですが、
どこの国の製造業も、首切りによる失業が増えたり、賃金カットがあったりと、
苦しい状況だとは思うのですが、家庭に帰って、カントリーを聞いて、癒しとして欲しいものです。

Naomiという名前は、ご存じとは思いますが、欧米人の女性名称として知られていますね。

スージーに関するデータは、DVDとかCD等のライナーノーツから得る程度にしておりますので、
彼女の個人的なプロフィールは調べていません。
というより、私のサイトはそういう歌手の追っかけ的な記事は書きませんし、
そういうファン・レビュー的な事柄は、意識的に排除しています。

Patty Loveless Secnat Home

2009/05/04 (Mon) 16:30:05
*.janis.or.jp

先生、コメントありがとうございます。その後、2枚追加しました。
Suzyの”Aces”とPatty Lovelessの”Sleepless Nights" です。
”Aces”は”Greatest Hits”と四曲だぶっていることもあり、どちらも似たような(いい)曲です。

Patty Lovelessの”Sleepless Nights"は、”Dreamin' My Dreams"と並んで代表作のように評価されているようですが、ぼくの感じとしては ”Sleepless Nights" はあまりにもTraditionalという感じがしていまいちです。恨み節ともいわれる”Dreamin' My Dreams"には生活感があって現代的ですので、こちらには引き込まれます。

炭坑夫だった父親のもとに育った境遇は、歌に軽佻浮薄なものがないことに現れているのでしょうか。たしか、母親はNaomiといったと思いますが、まさか日本人ではないでしょうね。

私のお気に入り歌手の出現が待ち遠しい - シロフクロウ Home

2009/05/04 (Mon) 04:45:04
*.dion.ne.jp

こんにちは、secnatさん。旅に出ておりましたので、記事承認が遅れました。

さて、今回のコメントは、女性歌手探訪として、細やかなところまで吟味なさっておりますね。
いちいち、頷けるところがありまして、感心しております。

スージーボガスに関しては、私のメインページで全てを語り尽くしており、付け加えることは無いです。
スージーのCDを買い求める時は、くれぐれもストリーミングで吟味が必要です。
そしてまた、昨今のカントリー女性歌手のタイプが画一化されているように感じております。
声を張り上げて、アグレッシブに歌わないと、ウケが悪いのでしょうかね?

私としては、スージーのように、美声で素直に歌い上げてくれる新人歌手を切望しています。

Lucinda, Heather, Suzy Secnat Home

2009/04/25 (Sat) 17:44:09
*.janis.or.jp

先生、こんにちは。
その後、CD3枚買いました。
1. Lucinda Wiliams  Happy Woman Blues
2. Heather Myles    Untamed
3. Suzy Bogguss    Greatest Hits
の3点です。

1.2.はすでに一枚持っていて、ただ一枚でその歌い手はこうだ、というのは乱暴ではないか、と思って買い足したものです。ふつう、その後にレリーズされたものを聞いて、どう変わったかを知るのでしょうが、どうも逆みたいで、もともとの出発点はどうだったのか、を聞いてみることになったようです。

とくにLucinda姉さんには、ストリーミンングを全部聞いてみたのですが、これというのが無かったように思います。Happy Woman Bluesはまだ出だしのころのものらしく、本人も、この当時は自分自身若く、音楽的にもほとんど無知であったが、面白くてしかたがなかった、などと回想しています。そんなフレッシュさが聞き取れます。

Suzyを隣のやさしく上品なお嬢さんとすれば、Heatherは隣のツッパリ娘というところですが、このUntamed、いつもどおり元気よく歌っていますが、でも根はこまやかな心遣いがあるんだというのが隠されているように思って、気に入っています。

Suzy Bogguss ははじめて買いました。先生のコメントがずっと気になっていました。やはりいいですね。なんというか、カントリーって、TraditionalだのContemporaryだの、こちゃごちゃいわなくても、ここにすばらしい、心休まる歌があるではないか、と思わせるふしぎな魅力がありますね。Suzyさんは、Faith Hillや、さいきんのJenifffer Nettles のような大向こうをうならせるタイプではまったくなく、ひとを”威嚇”しないのがいいですね。
先生の聞き方、2?4?5?8?10と聞けと書いてありますが、お気持ちがよくわかります。もう一枚追加しようと思っています。

管理者よりお知らせ - シロフクロウ

2009/04/24 (Fri) 17:02:57
*.dion.ne.jp

迷惑書き込みを防止するために、記事の表示は承認方式とします。
投稿してくだった記事は、管理者が承認してから、表示されます。


Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.